シンモエスギゴケ




和名の「シンモエ」は
1月に噴火した新燃岳に由来。

あまりの地味画像のため種名を入れて見る。
シンモエ


新燃岳界隈では
背の低いコケたちはみんな灰に埋まってしまったんだろうなぁ。



小雨の中、コケ目当てドライブに付きあってくれた友人のお陰で
コケ銀座に出会うことができました。
タマゴケの大群生があり、ミズスギモドキがわっさわっさ垂れ下っていて
しかも車から眺めながら観察できる(←ここ重要)道路沿い。

秋が深まった頃

訪れてみたいと思います。






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musimegane

アート目線のコケ観察。
いきもののカタチは美しい。

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